とりあえず、《BF−大旆のヴァーユ》がないことには作れないな。
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- 2009-07-02
- 今日の一言
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大会の時に「なんで、猫に《N・ブラック・パンサー》じゃなくて《デス・コアラ》入れてるの?」って聞かれたことがある。「《N・ブラック・パンサー》は《死のデッキ破壊ウイルス》の媒体になるし、相手の《ダーク・アームド・ドラゴン》の効果を奪えるじゃん」・・「それって本当に自分で回した結果論なの?」って聞き返したくなった。いざ対戦となって《N・ブラック・パンサー》と《デス・コアラ》引いたとき(猫の種が手札に来たというシチュエーション及び事故った時ということにしておく)にどちらが役に立つか・・今の環境、何回回しても自分は後者だと思った。まあ、大分昔の話だが、まーぼーが手札にいるのが《N・ブラック・パンサー》じゃなく《デス・コアラ》だったら、まだ試合はわからなかったというのが自分の中では印象的だった。《デス・コアラ》は受動的だが守備力1800は魅力だと感じる。選考会で話題を呼んだ《王虎ワンフー》もこのカード一枚でとりあえず攻撃を止められる。先日のフレイヤ祭においてはETでかなり役に立った。もし、《N・ブラック・パンサー》ならきつかっただろう。んで、この話で結局何が言いたいか・・それは自らが一枚のカードの強さを理解した上で使おうねって話。人のデッキパクってこれが強いんだと思い込んで、それから発展がないようじゃダメってことだ。(当たり前のことだけど)余談だけど・・猫バスならだんぜん《デス・コアラ》採用だと思うね。なぜなら3+2+3がし易いから・・。以上、久々の考察でした・・。《デス・コアラ》かそれとも《N・ブラック・パンサー》か?あなたならどっち?
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- 2009-06-23
- 考察
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