でびさんの「バブロン」に心を打たれ。現代風にアレンジしたデッキです。とりあえず、このデッキ作ろうと思ったのが、「E・HERO エアーマン」で持ってこれるものでスポットライトが当たってないモンスターって何かないかな〜的なことを考えていたら。「そうだ!E・HERO バブルマンがいるじゃないか!しかも、アドバンテージが回復できるぞ!」とか思いつつ一生懸命ベースとなるデッキレシピを検索エンジンで探してみる。・・そこで行き着いたのがでびさんの「バブロン」でした。しかしながら、そのデッキ自体が過去のもので、(遺言状3枚積みとかorz)暗黒界と本当にシナジーするのか私的には微妙で・・orzそんなこんなで暗黒界要素をはずして自分オリジナルに作成したがこのデッキです。久々にまともに戦えるデッキの登場で、管理人的にもビックリです。「追記を表示」をクリックすれば、「シナジー要素」「プレイング概要」「改良点」を見ることができます。
「バブルストーカー」
モンスター(18枚)
魔導戦士 ブレイカー
氷帝メビウス
黄泉ガエル
ならず者傭兵部隊
スナイプストーカー×3枚
サイバー・ドラゴン×2枚
アマゾネスの射手(アーチャー)
THE トリッキー×2枚
E・HERO バブルマン×3枚
E・HERO エアーマン×3枚
魔法(16枚)
封印の黄金櫃×3枚
天使の施し
団結の力
大嵐
増援×2枚
早すぎた埋葬
洗脳−ブレインコントロール×2枚
収縮×2枚
押収
遺言状
スケープ・ゴート
罠(6枚)
破壊輪
マインドクラッシュ×3枚
ダスト・シュート×2枚
シナジー要素
とりあえず、現代風にとか思っていたらかなりのシナジーカードの発掘に成功。とりあえず、手札を減らすという点で最も役に立つカード(このデッキの中核を担う)が「スナイプストーカー」です。このカードは運ゲーというえばそれまでですが、このデッキはあくまで手札アドを気にする必要がありません。ということは禁止カードである「同属感染ウイルス」と同格の効果を持っていると考えてもよいと考えられます。2番目のカードとして、今流行中のカードである「封印の黄金櫃」があります。このカードは一時的に手札のアドバンテージを減らすことができます。つまり、「E・HERO バブルマン」とかなり相性がよいといっても過言ではありません。
プレイング概要
ハンドアドバンテージは気にせずに「E・HERO バブルマン」を手札に確保できたらがんがん手札使って押し切りましょう。手札がなくなったところで「E・HERO バブルマン」を使って手札を補充すればよいのです。また、「E・HERO バブルマン」の発動機会を調整するためにあえて「封印の黄金櫃」を手札にキープしておくのもありだと思います。てか、「スナイプストーカー」が鬼?
改良点
今は展開するのが流行しているみたいなので「ライトニング・ボルテックス」を搭載するのもありだと思います。また、「E・HERO バブルマン」を回しまくりたい人は「魔法石の採掘」と「戦士の生還」を入れるとガン回りすると思います。あとは「アマゾネスの射手(アーチャー)」や「キャノン・ソルジャー」といったカードを多く投入することで、「洗脳−ブレインコントロール」を腐らせることなく場のアドバンテージを減らせると共に、相手に相当なダメージを与えられることでしょう。
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